企業の設立〇〇周年
サービスのスタート〇〇周年
商品発売〇〇周年
市の制定〇〇周年

様々な〇〇周年を記念した「周年記念ロゴ」というものが存在します。

「周年記念ロゴ」という言葉ではピンと来なくても
そのロゴマーク自体は見たことがある人も多いかと思います。

周年記念ロゴを検討されている方
企業やサービスが〇〇周年を迎えるという方
このブログでは、世の中には一体どのような周年記念ロゴがあるのかを見ていきます。

今回は今年2020年に〇〇周年を迎えて制作された主な周年記念ロゴ
もしくは、2020年に発表された主な周年記念ロゴを紹介いたします。

通常の企業ロゴやブランドロゴと異なり、
周年記念ロゴは基本的には1年前後の使用期間であるため、
企業理念やブランドの世界観を表現することの優先順位は低いかもしれません。

また、〇〇周年というお祝い事ですので
華やかで明るくポップなデザインが多い印象です。

同じ周年記念ロゴと言えど、さまざまなデザインがあることが分かります。
しかし、ある切り口でデザインを見ていくと
大きく分類できることが分かります。

基本的には数字(50周年であれば50)と「th」や「anniversary」という言葉が
用いられることがほとんどですが、
そのほかのデザイン要素をどのように盛り込むか、という部分で
それぞれの個性が見られます。

THE Wannでは、
様々な角度から「周年記念ロゴマーク」の特徴や魅力、必要性を
ブログを通して発信させていただきます。

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